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Katoh Gakuen English Immersion/Bilingual Program -Bi-lingual.com-

加藤学園英語イマージョン入学・編入学

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バイリンガル編入学・帰国子女の方へご案内

加藤学園暁秀高等学校・中学校

バイリンガルコース入学・編入の概略

中学バイリンガルコース入学・編入

入学時点で生徒の言語能力として、日本語は一般の日本人生徒と同等かそれ以上の言語能力が期待され、英語については、英語での中学授業内容を無理なく修得できる言語力が必要になります。また、国際バカロレアMYPを中1から実施しますので、受身的ではなく、積極的に問題意識を持ち、他と協調しつつ、自分の考えをまとめコミュニケーションをとることが期待されます。そういった授業展開に興味を持つ子どもたちに適しています。

加藤学園暁秀中学校バイリンガルコース
  入学試験 編入試験
試験日 1月初旬 随時 (入学試験日に海外在住などの理由で受験できない場合で、編入の枠がある場合中学2年末まで編入試験を実施)
願書受付 12月中旬~1月初旬 随時
選考内容 3教科(英語、国語、算数)と面接(生徒保護者同伴) 編入時の学年の履修内容範囲とした3教科試験(英語、数学、国語)と面接、成績証明書など書類審査
結果発表 1月中旬  試験後数日内 
備考   海外生については、一時帰国の折に編入試験を受けて合格した場合には、同年度内に帰国編入が可能


高校バイリンガルコース入学・編入

加藤学園暁秀高校バイリンガルコースは、3つの特徴があります。
文部科学省のカリキュラム履修内容を高1では国際バカロレア中等教育(MYP)、高2高3では国際バカロレア大学準備課程(DP)の指定するカリキュラム展開で、英語イマージョン教育法に基づいて授業を実施しています。
英語は、英語でのDP授業内容を無理なく修得できる言語力が必要になります。国際バカロレア履修となりますので受身的ではなく、積極的にリーダーシップを取れる生徒が望まれます。また、高校3年11月には、世界一斉のDP試験を受けます。結果は、1月初旬に通知されます。DP結果は、世界の大学入学のパスポートになるような重要な役割を果たします。国内大学の医学科を含んで全学部で、DPを基にした入学選抜方法を確立する大学が増加しています。

高校バイリンガルコース編入

高校2年の4月からDPのコース内容が始まりますので、高校1年末までの編入は可能ですが、それ以降は難しくなります。中学とは違い、学齢で定められた学年への編入ではなく帰国の時期によって一年下の学年へ編入をされるケースもあります。

加藤学園暁秀高等学校バイリンガルコース
  入学試験 編入試験
試験日 2月初旬 随時
(入学試験日に海外在住などの理由で受験できない場合で、編入の枠がある場合高校1年末まで編入試験を実施)
願書受付 例年1月下旬~2月初旬 随時
選考内容 3教科(英語、国語、数学)と面接(生徒のみ) 英語、日本語の作文と成績証明書など書類審査、面接(生徒保護者同伴)
結果発表  2月中旬 試験後数日内 
備考   海外生については、一時帰国の折に編入試験を受けて合格した場合には、同年度内に帰国編入が可能

Katoh Gakuen English Immersion/Bilingual Program